English Japanese
IER活動日記 福島大学 サトレップス 寄付のお願い

Media

2020年1月7日 『グリーン・パワー』2019年12月号にて、塚田祥文教授の寄稿文が掲載されました。
『グリーン・パワー』2019年12月号

2019年7月18日 『学術の動向』2019年7月号にて、塚田祥文教授の寄稿文が掲載されました。
『学術の動向』2019年7月号

2019年6月26日 NIESレター(国立環境研究所広報誌)に塚田祥文所長のインタビューが掲載されました。
NIESレターふくしま6月号

2019年4月11日 SVIT(ウクライナ国立科学アカデミー発行の広報誌)SATREPSの取り組み等について、マーク特任教授が取材を受けました。
福島にとってチェルノブイリは「タイムマシン」のようなもの(ウクライナ語)

2019年3月2日TBS「報道特集」
兼務教員 難波謙二教授 和田敏裕准教授が取材を受けました。

2018年5月17日 福島民友
福島・飯舘の復興状況視察 ウクライナ訪問団、村長表敬

2018年5月16日 福島民友
原発周辺「ヘビ」にGPSと線量計 被ばく量など把握、分析へ

2018年5月15日 福島民友
原発事故後の研究成果共有 福島で国際シンポ開幕

2018年5月13日 福島民友
再エネ取り組み視察 郡山市でウクライナ訪問団

2018年5月12日 福島民友
行政間の連携確認 内堀知事、ウクライナ大臣と会談

2018年3月7日 福島民友
地域復興や環境修復取り組み報告 福島大環境放射能研究所

2017年9月7日
ウクライナでのSATREPS活動がSAUZEMのページで紹介されました。(英語)

Latest Updates

2020年7月1日 7月1日より鳥居 建男特任教授(専門領域:放射線計測学)が着任しました。[スタッフ]new!!

2020年7月1日 SATREPSプロジェクトに関して、当研究所の難波 謙二所長と五十嵐 康記特任助教がプレスリリースを行いました。詳しくは下記のリンクからご覧ください。
福島大学を含む国際共同研究グループが、チェルノブイリ規制区域における河川中のストロンチウム90濃度の長期変化のモデル化に成功[プレスリリース]new!!
SATREPSプロジェクトチェルノブイリ規制区域における河川中のストロンチウム90濃度の長期変化のモデル化に成功

土壌アーカイブ試料の利用について

2011年の東京電力福島第一原発事故直後から系統的に採集された土壌アーカイブ試料について、分析や解析のための貸出しや配布を行います。詳しくはこちらをご覧ください。

2017年4月にウェブサイトをリニューアルしました。以前のサイトはこちら