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IER活動日記 福島大学 サトレップス 寄付のお願い


▼大学院入試に関するチラシは
こちらからご覧ください▼


Media

2020年12月4日 『Isotope News 〔No.772〕2020年12月号』(目次へ)に、五十嵐康記特任助教および難波謙二所長の寄稿文が掲載されました。New!
チェルノブイリと森林火災─地表面における放射性物質の再拡散の視点から─ 五十嵐 康記,難波 謙二

2020年11月20日 公益社団法人日本アイソトープ協会のウェブサイトに、石庭寛子特任助教の研究者紹介が掲載されました。
研究者紹介 石庭寛子
~生態学から放射線を研究する~

2020年1月7日 『グリーン・パワー』2019年12月号にて、塚田祥文教授の寄稿文が掲載されました。
『グリーン・パワー』2019年12月号

2019年7月18日 『学術の動向』2019年7月号にて、塚田祥文教授の寄稿文が掲載されました。
『学術の動向』2019年7月号

2019年6月26日 NIESレター(国立環境研究所広報誌)に塚田祥文所長のインタビューが掲載されました。
NIESレターふくしま6月号

2019年4月11日 SVIT(ウクライナ国立科学アカデミー発行の広報誌)SATREPSの取り組み等について、マーク特任教授が取材を受けました。
福島にとってチェルノブイリは「タイムマシン」のようなもの(ウクライナ語)

2019年3月2日TBS「報道特集」
兼務教員 難波謙二教授 和田敏裕准教授が取材を受けました。

2018年5月17日 福島民友
福島・飯舘の復興状況視察 ウクライナ訪問団、村長表敬

2018年5月16日 福島民友
原発周辺「ヘビ」にGPSと線量計 被ばく量など把握、分析へ

2018年5月15日 福島民友
原発事故後の研究成果共有 福島で国際シンポ開幕

2018年5月13日 福島民友
再エネ取り組み視察 郡山市でウクライナ訪問団

2018年5月12日 福島民友
行政間の連携確認 内堀知事、ウクライナ大臣と会談

2018年3月7日 福島民友
地域復興や環境修復取り組み報告 福島大環境放射能研究所

2017年9月7日
ウクライナでのSATREPS活動がSAUZEMのページで紹介されました。(英語)

Latest Updates

採用情報

2020年11月18日この度、環境放射能研究所では特任教授、特任准教授または特任助教1名を募集します。 応募締切 令和2年12月28日(月)(当日必着)

令和3年度学生募集のお知らせ

2020年11月12日令和3年度入学 環境放射能学専攻博士前期・後期課程 学生募集要項(3次募集)を公表しました。[大学院]
 ◆3次募集入試日程
  出願期間 : 2020年12月7日(月)~2020年12月10日(木)
  試験日  : 2021年1月20日(水)

イベント・お知らせ

2020年11月24日 環境科学技術研究所主催のセミナーで、塚田祥文教授による基調講演・塚田研究室所属の大学院生による研究発表が行われます。[セミナー]New!
日時:12月18日(金)9:00~12:15 場所:青森県 六ヶ所村文化交流プラザ スワニー

最新発表論文

2020年12月02日 ヴァシル ヨシェンコ教授 福島県内でみられる被ばく線量に応じて発生するアカマツの形態異常の発生メカニズムに迫る研究成果を発表[研究成果/プレスリリース]New!
2020年11月25日 塚田祥文教授と高田兵衛特任准教授が執筆に関わったIAEA (MODARIA II) による技術報告書(IAEA TECDOC No.1927)が出版およびIAEAのウェブサイトに掲載されました。

 この報告書は、東電福島第一原発事故以降、福島県を中心に、様々な環境分野において調査された放射性セシウム等の動態や移行パラメータ*について、2018年6月にIERで開催した会議を経て、3年間の歳月をかけて取りまとめられました。
 IERからは、塚田祥文教授と高田兵衛特任准教授がそれぞれ農業と海洋のセクションの執筆に関わりました。
*放射能が例えば水から生態や海底堆積物へ移行する割合を示す値です。

土壌アーカイブ試料の利用について

2011年の東京電力福島第一原発事故直後から系統的に採集された土壌アーカイブ試料について、分析や解析のための貸出しや配布を行います。詳しくはこちらをご覧ください。

What's New

2020年11月24日知の拠点【すぐわかアカデミア。】11月20日配信動画のお知らせ。[お知らせ]New!
2020年11月11日10月26日第6回IERセミナーを開催しました。(発表者:塚田祥文教授)[IER活動記]
2020年11月10日アレクセイ コノプリョフ特任教授の論文が学術誌 Water Research に掲載されました。[研究成果]
2020年10月21日10月8日福島県立福島高等学校の皆さんが来学しました。[IER活動記]
2020年10月21日 10月3-4日環境放射能学セミナーin伝承館を開催しました。[IER活動記]
2020年10月21日10月2日IER特別セミナー(講師:百島則幸九州大名誉教授)を開催しました。[IER活動記]
2020年10月21日9月30日第5回IERセミナー(発表者:大学院生)を開催しました。[IER活動記]
2020年10月19日9月28日第4回IERセミナー(発表者:高田兵衛特任准教授)を開催しました。[IER活動記]
2020年10月19日知の拠点【すぐわかアカデミア。】10月18日配信動画のお知らせ。[お知らせ]
2020年10月9日辰野宇大プロジェクト研究員が10月1日付で着任しました。[スタッフ]
2020年10月9日9月15日第3回IERセミナー(発表者:大学院生)を開催しました。[IER活動記]
2020年9月14日◆10月2日(金)IER特別セミナーを開催します。◆
「環境トリチウムについて」講師:百島則幸氏 (九州大学名誉教授、一般財団法人九州環境管理協会理事長)
[セミナー]
2020年9月14日8月31日(月)今年度第2回IERセミナー(発表者:脇山義史講師、マーク ジェレズニヤク特任教授)を開催しました。[IER活動記]

過去のお知らせ一覧はこちら

Press Release

          
2020年9月18日鳥居建男特任教授が日本原子力学会放射線工学部会賞(学術賞)を受賞しました。
2020年9月2日◆10月3日(土)4日(日)環境放射能学セミナーin伝承館(双葉町)を開催します。◆
2020年9月2日 高田兵衛特任准教授の論文が学術雑誌 Environmental Science & Technology に掲載されました。
2020年7月1日福島大学を含む国際共同研究グループが、チェルノブイリ規制区域における河川中のストロンチウム90濃度の長期変化のモデル化に成功
2020年4月23日チェルノブイリ規制区域内および周辺域における森林火災に関して
2020年2月5日【中止】第6回福島大学環境放射能研究所成果報告会のお知らせ
2020年1月8日第13回福島大学環境放射能研究所研究活動懇談会開催のお知らせ
2019年12月4日第12回福島大学環境放射能研究所研究活動懇談会開催のお知らせ
2019年10月2日SATREPS 課題「チェルノブイリ災害後の環境管理支援技術の確立」で分析装置ICP-MS をウクライナ研究機関へ引き渡します
2019年9月4日兼子伸吾准教授(兼務)の研究グループが論文を発表しました。
2019年7月3日和田敏裕准教授の研究グループが論文を発表しました。
2019年5月8日SATREPSシンポジウム開催のお知らせ
2019年4月11日「放射能環境動態・影響評価ネットワーク共同研究拠点」 が始動、研究テーマの公募受付開始
2019年2月6日第5回福島大学環境放射能研究所成果報告会開催のお知らせ
2019年2月6日第10回研究活動懇談会開催のお知らせ

2017年4月にウェブサイトをリニューアルしました。以前のサイトはこちら